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大学行きたくない病が始まってしまった

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11記事目です。

 

 どうも、KURIBO(@nahanai_com)です。

 

 最近雪が降ってきたことで急激に寒くなりました。僕も部屋のストーブをつけてもなかなか暖まらなくなってきたため、朝はパソコンに向かうことすらままなりません。

布団に逃げ込みます←

 

そして本日は1週間で一番嫌な日「月曜日」なので、憂鬱感はなおのことです。こんなことを考えている人は日本中にいるでしょうね。

 

 

 

 

月曜日が辛い理由

 月曜日っていうのは1週間の始まりであって、本当はもっとうきうきするはず。でも土日に休みきれなかった疲れとかがやってきてスイッチが入りづらいんです。全く、厄介なもんですね。

 

僕の場合ですと、最近は夜の日にちをまたぐ時間に、撮りためている「逃げ恥」を見ているので、寝る時間が遅いです。それもあって今日はめちゃくちゃ眠かった・・

 

((逃げ恥いいですね・・Amazonビデオにこないかな・・

 

Twitterとかでは前から日曜の夜になると「月曜日接近中」とかいうツイートが流れていますが、みんな月曜日嫌いなんだな〜

ってか1週間が始まる前から絶望するって悲しいなおい

 

 

 

大学の講義はだるい

 僕は月曜日は2コマあります。1コマはまあまあためになる講義だけど、もう1コマははっきり言って出たくない。

 

出る気なかったのに先生の口車に乗せられて出席させられています。1週間の始まりがそんな講義なもんだから、ほんときつい。

 

このブログを公開してからは、在宅ワークでお金稼ぎたいな〜と思いつつあるので、講義中はこのことばかり考えています。

 

だから正直サボりたい

 

 

 

大学行きたくない病の始まり

 大学は確かに刺激を受けられるし、人と話す場になるので、楽しいって言えば楽しいけど、なんとなく行く気がなくなるんだよね。特別楽しい講義があるわけでもないから自分の中で何か楽しみを用意していないと心折れそう

 

朝は辛いし、講義はつまらないし(わからない)、ブログは書きたい。いっそ家から出たくない。実家暮らしだからこんなこと言えるんだろうけど、実家暮らしは本当に幸せだ。

 

 

無理して頑張る必要性が見当たらない

 「僕が考える、ミニマリストの考え方から学んだ大学生活とは?」でも触れたように、自分のキャパ以上のことをやろうとすれば必ずヘマをしたりする。メモリの少ないパソコンで重い作業をするようなものだ。

 

無理してまでやらなければいけないことなどないような気がする。それが自分が嫌だと思っていることならなおさら。

 

いくら頑張ってもできないものはできない。例えば数学が苦手で、数字を見ただけでも気持ち悪くなるという人は世の中にはいるはず。それか軽度の記憶障害の人、「お前記憶力悪すぎww」と言われてきた人はもしかしたらそれは障害だったのかもしれない。

 

やはり人間は身の丈にあったことをするのがちょうどいい。できないらできないでいいじゃないか。

 

ということで来週から月曜日の出る意義を感じられない講義はさぼります

 

ぐっばい