派閥争いはくだらない

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24記事目です。

 

どうも、KURIBO(@nahanai_com)です。

KURIBOCOM”に足を運んでいただいてありがとうございます。

 

 派閥争いとは実にくだらないものだ

 

それを強く思ったことがあったので書きたいと思う

 

僕は卓球をしていて、市の卓球協会にも所属している

そして卓球クラブにも所属している

 

僕は協会の方々にはあることでとてもお世話になっているため

これからも協会には所属し続け

若手ながら役に立ちたいと考えている

 

しかし

卓球クラブの社会人のなかには

それをよく思わない人もいる

 

協会の中の僕がお世話になっている人たちと

クラブの大人たちに派閥があるからだ

 

だから僕は

クラブの大人たちの中では

「あいつもあっち側の人間か」

などと噂されているらしい

 

これを知ったとき

僕は純粋に悲しかった

 

お世話になっている人たちのために

頑張ろうと思っていた

 

クラブでは問題という問題行動を

したことはない

 

それなのに

嫌われたのだ

 

大人とは名ばかりなのだと思った

 

まるで子供の喧嘩のようだ

 

それも

とっても醜いものだ

 

子供が少なくなってきて

卓球人口が減る危機にある今

協会もクラブも手をとりあって

やっていくべきであるはずだ

 

僕はそれを願っているのに

 

あっち側とかこっち側とか

考えただけで気持ち悪くなる

 

そんな争いに何の意味があるというのだろうか

 

第三者から見たら

僕はつくべき上司を間違えたとでも

言われるのだろうか

 

そう言われてしまえば仕方ないのかもしれないが

 

そうなれば企業にも就職しても

このような醜い派閥というものは

存在するのだろうか

 

そう考えたら大企業などには就職したくない

 

少人数で頑張るベンチャー企業などが理想的だ

 

話がそれたが

 

僕は大学2年生でありながら

こんな醜い

大人の世界を知ってしまった

 

いい経験なのだろうか

 

いや当事者である僕には

そんなことを考えていられる

余裕はない

 

僕は頼れる人を頼って

今に至った

 

そして

このような結果になってしまったが

 

僕は

あっちにもこっちにも

つくつもりはない

 

あっちもこっちも利用して

僕はなりたいものになる

 

一つ言えることは

派閥争いはくだらないということ

 

一番被害を受けるのは

僕のような何も知らない人間だ

 

いつのまにか嫌われる立場にいる

 

僕を嫌う人間は

僕のことを何も知らないくせに

 

僕はただ努力していくだけだ

 

それだけ

 

 

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