僕がブログを書く上でただ1つ気をつけていること

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66記事目です。

 

どうも、KURIBO(@nahanai_com)です。

KURIBOCOM”に足を運んでいただいてありがとうございます。

 

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今回は、僕がブログを書く上で気をつけているただ一つのことについて書きます。

 身バレしないこと

これに限ります。

僕は、おそらく身バレしたらこのブログを閉じます。

 

理由は・・

身バレすると、おそらくリアルで僕のことを知っている人からこのブログを見られる可能性があります。それが一番困るんです。過去にも、僕ははてなブログでブログを書いていました。そのブログのことは大学の人たちにも教えていたため、記事を公開した次の日には何人かから感想を言われるという日々でした。しかし、そんな日々は長くは続きませんでした。

 

なぜかというと、ネタがなくなったからです。知っている人に見られるというのはなかなか嫌なもので、自由に書けなくなってしまいました。例えば愚痴ネタとか性癖を晒した記事とか。

 

例えばこの記事。

superkuribo.hatenablog.com

 この記事を読んで気持ち良く終われる人は少ないでしょう。

 

でもこういう記事は書いてて楽しいし、運営さんに消されない程度の下ネタなら入れられるので自由度が高いです。

 

こういう記事が書けないと、やっぱりストレスだしモチベーションも下がってしまう・・。もちろん彼女にもこのブログは教えていません。

 

   

具体的に何を気をつけているか

僕はブログの中で卓球のコーチをしているとか塾の講師のバイトをしているとか大学生だとか公開していますが、それ以上の情報を公開するつもりはありません。確認して見ないと自信がありませんが、おそらく日本のどのへんに住んでいるかも公開していないはず。

やはり気をつけていることは自分の情報を公開することをいかに我慢するかですね。僕は前のブログでは、初めは自分の情報を公開せずに書いていました。しかし、アクセス数が上がらないことに苛立ったのか、友達にブログの存在を教えてしまいました。

 

だから今回こそは誰にも教えずに更新し続けます。

 

まとめ

顔出しブロガーさんたちは「素性のわからない人間の言うことなんて信用できないから顏出しすべき」と主張する人がいます。でも、顔出ししたり本名だしたりするのは、本当にこれでしかいきていけなくなった時でいいよね。

 

僕はまだ大学生で、バイトもしてるし実家暮らしです。もし炎上なんかしてしまって「身バレ・住所バレ」なんかしてしまったら家族に迷惑をかけてしまいます。インターネットは本当に怖いところです。僕のブログが炎上して、本名だけでもばれてしまった場合、僕の中学の同級生はこぞって僕の情報をネット上に晒すでしょうね。僕は中学では嫌われていたのでみんな喜んで晒すでしょう。怖い怖い。

 

ってことで、僕は身バレだけはしないように書いてます。

むしろ1回くらい炎上した方がアクセス数上がって逆にいいのかな?